トップページ > 狩場考察 > 一人一Map制と狩場売買

現在の一人一Map制のなかでは狩場売買は強く批判されている行為の一つです。
主な批判の内容は「狩場は売買すべきではない」といったものです。
ただ本当に狩場売買は批判される行為なのでしょうか?

一人一Map制の原理原則から申しますと狩場の所有権というのは先に来たプレイヤーに割り当てられており、所有者が狩場を売買することはできると思われます。

また、狩場売買を認めない場合決定的な論理矛盾が生じてしまいます。
なぜならば、所有権を認めているにもかかわらず、その所有物を売買できないなんてこんな可笑しな話はありませんよ。

以上のことから考えると、一人一Map制では狩場売買は認めざる得ないと思います。

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タグ:狩り場 メイプルストーリー

posted by 風は風に at 2008年08月12日 16:21:06 | Comment(4) | TrackBack(0) | 狩場考察

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